次代を創る人選出も…クレイジージャーニーの凄すぎる偉人たち




ヨシダナギ、吉田悠軌、佐藤健寿、丸山ゴンザレス…。クレイジージャーニーに出演している日本人たちが偉人すぎる…。

・クレイジージャーニーとは?


DVD第4弾が1月25日に発売されたばかり。

番組は、独自の目線や強いこだわりを持って、世界や日本を巡る“クレイジージャーニー”たちをスタジオに招き、“その人だから話せる”“その人しか知らない”常人離れした体験談を聞くバラエティー。
出典 「クレイジージャーニー」4人が大集合 ギャラクシー賞受賞は「よくわからない」 | ORICON NEWS

2015年元旦の特番から始まり、同年4月の深夜のレギュラー放送開始
出典 松本人志MC『クレイジージャーニー』、“ちょっとだけ”ゴールデン進出 | ORICON NEWS

松本人志(ダウンタウン)、設楽統(バナナマン)、小池栄子がMCを務める。
出典 「クレイジージャーニー」4人が大集合 ギャラクシー賞受賞は「よくわからない」 | ORICON NEWS

「リヤカーを引いて地球を歩き倒すリヤカーマン」の放送回は、昨年ギャラクシー賞5月度月間賞を受賞する高い評価を受けた。
出典 「クレイジージャーニー」4人が大集合 ギャラクシー賞受賞は「よくわからない」 – Ameba News [アメーバニュース]

クレイジージャーニー|TBSテレビ

▼ここで紹介された偉人たちが凄い

・ヨシダナギ

“次代を創る100人”にも選出された写真家

世界でもっともファッショナブルな民族「スリ族」の日本初の写真集『SURI COLLECTION』を発売して一躍有名になったフォトグラファー、ヨシダナギ。
出典 「ずっと家に閉じこもっていた」写真家・ヨシダナギが、裸でアフリカをゆく理由

自らも服を脱ぎ捨て、全裸になってアフリカ少数民族のなかへ飛び込んでいくその撮影スタイルも注目を集めた。
出典 「ずっと家に閉じこもっていた」写真家・ヨシダナギが、裸でアフリカをゆく理由

「日経ビジネス」誌上では、2017年の日本に影響を与える人物として“次代を創る100人”にも選出
出典 【ヨシダナギのココだけの話】時には裸で撮影も!世界の少数民族を撮る注目の女性フォトグラファーが書き下ろし連載をスタート!! – 産経ニュース

中学時代にはいじめがきっかけで不登校になり、ひきこもりも経験した
出典 パンティー脱ぎ捨て“仲間”と認められた-美人写真家ヨシダナギさん、自ら裸になり少数民族撮影 「アフリカはカッコいい」(1/3ページ) – 産経WEST

グラビアアイドルやイラストレーターなどの仕事を経て2009年、ついに、憧れの地を踏んだ。
出典 パンティー脱ぎ捨て“仲間”と認められた-美人写真家ヨシダナギさん、自ら裸になり少数民族撮影 「アフリカはカッコいい」(1/3ページ) – 産経WEST

・吉田悠軌

オカルト研究家
怪処の編集長を務める
出典 www.amazon.co.jp

「クレイジー・ジャーニー」に出演するなど、今注目のオカルト研究家/怪談収集家である吉田悠軌
出典 あなたの知らないコワ~イ東京がここに! 怪談を通して知る「東京23区」 | ダ・ヴィンチニュース

怪談やオカルトを「隠された文化」として収集・研究している。
出典 【閲覧注意!!】本当に怖い怪談!! 怪談研究家・吉田悠軌が語る「掃除」 – ハピズム

編集長を務める同人誌『怪処』ではオカルト的な場所を広く紹介。
出典 【閲覧注意!!】本当に怖い怪談!! 怪談研究家・吉田悠軌が語る「掃除」 – ハピズム

「肝試しは世界共通のコミュニケーションツール。不謹慎だという方もいますが、僕はどんどんやるべきだと思います。」
出典 「祟られてもオッケー、という気持ちで」 ―『怪処』編集長・吉田悠軌さんが薦める、GWに行きたいオカルトスポット7選! [T-SITE]

「それに心霊スポットがある場所は、古くから信仰の土地だったり、不思議な伝説が残っていたりすることが多い。歴史の積み重ねを肌で感じられるのも、オカルト探訪の醍醐味ですね」
出典 「祟られてもオッケー、という気持ちで」 ―『怪処』編集長・吉田悠軌さんが薦める、GWに行きたいオカルトスポット7選! [T-SITE]

・佐藤健寿

奇界遺産フォトグラファー
出典 www.amazon.co.jp

世界中の奇妙な形の建築物を集めた写真集「奇界遺産」などで知られる写真家の佐藤健寿
出典 新型・エスティマとめぐる”世界19不思議” 「奇界遺産」の佐藤健寿氏監修のスペシャルサイトオープン : J-CASTトレンド

端正なルックスが人気で、冷静かつ緻密に計算されたスケジュールをこなしながら"遅刻グセ"がある
出典 マイナビニュース

これまでに約90か国を訪れ、チェルノブイリからパプアニューギニアの少数民族まで幅広く取材。
出典 世界の奇界遺産追う写真家「野犬が一番怖い。噛まれたら死」│NEWSポストセブン

「単純に時間さえかければ行ける場所というのはある程度行ってしまっているので、どんどんハードルは上がっています。場所に行くこと自体に許可が必要な場所が増えてきているので。」
出典 世界の奇界遺産追う写真家「野犬が一番怖い。噛まれたら死」│NEWSポストセブン

「申請して半年間待たなくてはいけなかったり。今目をつけているのは、具体的には言えませんがロシアの方ですかね。北朝鮮のある場所にも行ってみたいですけど、旅行はすべて管理されていて、自分でどこでも好き勝手に行けるわけじゃないですから。」
出典 世界の奇界遺産追う写真家「野犬が一番怖い。噛まれたら死」│NEWSポストセブン

・丸山ゴンザレス

危険地帯ジャーナリスト

「クレイジージャーニー」(TBSテレビ系)に危険地帯ジャーナリストとして出演中。
出典 (2ページ目)「ホテルで目覚めたら、そこは廃墟だった」丸山ゴンザレス・インタビュー

海外の危険地帯や裏社会の体当たり取材で知られる。
出典 危険地帯ジャーナリスト・丸山ゴンザレス氏が年末年始を国内で過ごす理由 (2/2ページ) – 政治・社会 – ZAKZAK

10代のころから旅好きで、青春18きっぷで国内を回ったが、いまに続く直接のきっかけは、大学2年のとき、格闘技の修行でタイを訪れたこと
出典 【丸山ゴンザレス】危険すぎる好奇心 裏社会の構造、カラクリを解いて発表するのが僕の『仕事』 (1/3ページ) – ぴいぷる – ZAKZAK

「“ジャーナリスト”のように知りたいことを探ったり、目的意識を持ってスラムに潜入していくといった行動する場合は危険が伴うため、十分気をつけた方がいいと思います。」
出典 危険地帯ジャーナリスト・丸山ゴンザレスが語る 「死なないコツ」 |英会話スクール関連ニュース|オリコン日本顧客満足度ランキング

「僕の場合、危険地帯を取材する前には、現地で下調べを行ったり、行政の許可を必ず取るなど、入念に準備を重ねています。」
出典 危険地帯ジャーナリスト・丸山ゴンザレスが語る 「死なないコツ」 |英会話スクール関連ニュース|オリコン日本顧客満足度ランキング